ひとりごと

ただオタクがわめくだけ。

久しぶりに。最近の井上由莉耶さんへの愛が止まらない話。

お久しぶりです。

 

なんだか放置している間もなぜか訪問者があるので、ドキドキしながら更新しています。

こんなただただわたしの愛をぶつけているだけのブログを読んでくださる方はどんな聖人君子なのだろうと思いながら今日も愛をぶつけていきますよ。

本当に文字だけになりそうなのでカバー画像だけ入れておきますね

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夏らしいやつ。かわいすぎか~!

 

最近本当に井上由莉耶さんについて考えるだけで一日が過ぎていく。

かわいすぎる。その一言。

 

今どこでなにしてるかなんてわからなくたって、井上由莉耶さんが元気で頑張ってくれてさえいれば、私はそれでいいんですよ。私のがんばる意味だから。

でも、それでも、

そろそろ

井上由莉耶さんにあいた~~~い!!!

そんなきもちばかりが募っていきますね。

 

私は首都圏に住んでいるので、井上由莉耶さんの卒業公演以来井上由莉耶さんをどこかで偶然見かけるなんてできないし、コンサートも入った回は行っていないので謁見売ることができなかったわけです。

そんな感じになってくるとそろそろ私の中で

井上由莉耶さんって実在の人物?」

「すべて私の中で完結していた物語なんじゃない?」

ってなってくるわけですよ。おそろしい。

実在しますよね?笑

 

実在しなくたっていいんですよ。極論言えば。

井上由莉耶さんが私の中で究極にかわいいアイドルとして生きていてくれればそれで。

 

井上由莉耶さんが一般人に戻ったことでどれだけのオタクが悲しい思いをしたことでしょう。私もその一人なわけですが。

だからと言ってオタクの勝手な「卒業しちゃうなんてもったいない!」「まだこれからじゃん!」「せっかくいま上り坂でいいとこなのに!」という思いを押し付けてはいけないのです。

アイドルさんだって一人の人間だから、自分の人生は自分で決めるもの。

私達がアイドルさんと一緒に過ごせた時間のほうが奇跡なんですよね。

本来私達の時間軸は交わることはなかったのです。

私と井上由莉耶さんでいえば、5歳差があって、本来ならそれはどう頑張っても大学で同じ学年になることすらない差であって(私がめちゃくちゃ留年したら別)。

住む場所も、生きる時代も、考えることも、もしかしたら好きなことも、何もかも違う私達が、なぜかお話しできたり、輝いてる時間を分けてもらえたりする。

それって本当に奇跡だと思う。

もちろん私が井上由莉耶さんを好きにならなかったら会えなかったフォロワーさんやファンの方々だっているわけで、そのつながりを作ってくれたことも、輝いていた時間を分けてくれていたことも、すべてのことに感謝している次第であります。

 

最近井上由莉耶さんについて考える中で、アイドルという存在についてめちゃくちゃ考えてしまうようになり、生きてくのが辛い気持ちになっています。

アイドルってなぜこんなに美しいかってその儚さなんですよね。

そういう儚さの中で頑張って生きるから輝くなんて言ってると、本当に卒業したときに辛すぎるんですけど。笑

やっぱり子供でもなく、大人でもない、そんな一瞬で過ぎてしまう時代が誰にでも存在していて、その時間って不安定だからこその美しさや惹かれるものがあったりするわけですよね。

本人たちがどのくらいその価値を理解して活動しているのかわかりませんが、もうその時代に戻れない私達はどうしてもその姿に惹かれてしまう…

がんばるひたむきな姿、道を探しながらもがく姿、感情を爆発させる姿、辛さを隠した笑顔…いろいろな表情と忘れていた綺麗な思いを思い出させてくれる、そんな存在なんです。

アイドルなんて…と思う人が世間にいるのは理解しています。

ただ48グループだからという理由で毛嫌いしている人と付き合っていた時代もありました。

ただ、アイドルという輝かしい存在を一度知ってしまったら、もう知らなかった戻ることはできないなって思いますし、もどりたくないって思います。

 

ダイスキな井上由莉耶さんに会えてよかった。

できることならもう一度あいたい。笑

 

最近、井上由莉耶さんのおかげで新たなお友達ができました。

そうやって私の世界のどこかで井上由莉耶さんというかけがえのない存在が素敵な縁と輝かしい未来を連れてきてくれるのです。

生きるの楽しいな。